12:17am (5 notes)
nursing
たまママさん 埼玉県 30代 女性


投稿日時:2010年03月18日 09時11分
小1ではノートと出会うのは初めての子が多く、線引きまで揃えないと授業が進まない様で、ノートの書き方を統一させる学校は多いと思います。
私が中2の時に『授業のノートは左側だけに書きなさい』と言う数学の先生がいました。
家庭学習はその日の授業の分をノートの右側に清書するだけ。
宿題もありませんでしたが、数学の成績はメキメキ上昇して…
高校からは全教科その方法にしました。
中学時代は他教科は担当教師に怒られそうで数学のみでしたが、今思えば家庭用のノートに清書していれば良かったと…
娘には高学年になったら話してみようかな?
こうなることを予想されていた一人、川合俊一さん(日本ビーチバレー連盟会長で元バレーボール選手)の発言を紹介します。
9/25放送読売テレビ「あさパラ!」での発言です。
「一番屈しちゃいけない国に屈しちゃった感じするね、今回。世界中とね、例えばさ、バレーの試合でもさ、たぶん他のスポーツでも世界と戦った人はみんな分かってると思うけど、アメリカとか韓国とかさ、いろんなとこに、試合してても、負けたらさ、そのあと、でも対等だったりするわけ。ま、負けても勝っても友だちよ。(スポーツマンシップ?と聞かれ)そうそう。中国って、もし、(日本が)試合負けるでしょ、そのあとみんなパーティとか行くと、もう昨日まで普通だった中国の選手が、もう『飲めよ飲めよ』と、もう上から来るわけ。もう嵩(かさ)にかかってくるの。あ、こいつらには絶対負けちゃいけない、負けたらこんな目に遭うんだ。試合でも、えっ?そんなインチキまで勝ちたいの?っていうぐらいのインチキしたりするんですよ。すごいこと。あのね、勝ってくると、たとえば1点取られてもいいから、こいつらに屈辱与えようみたいなね、そういうようなね、反則してまで点を取ってきたりするわけ。そこまでやっちゃいけないだろ。だから俺たちは、もうだいたい、中国には負けるの絶対だめだと。もうおっしゃるように、もう一回負けたらずっと負けますよって言われるから。負けちゃいけないって…」
「(中国政府が賠償と謝罪要求をしてきたことについて)返したから、良かった良かったとはならないもんね。こうやって、おまえらが悪いんだって、また嵩にかかって、また来るでしょ。今後、大変なことになるよ」
「(文化交流まで駄目にするのは、中国がいかに駄目な国なのかを表しているという話の流れで)それ世界発信しないと。中国人ていうのは何が一番嫌かというと、自分が何されると嫌かというと、自分の仲間が笑われるのが一番嫌なの。そうすると普通、日本人だったら庇うけれども、中国人は優勢な時は庇うけど、ちょっと劣勢になると、みんな引くから。だから今回もしかしたら、たとえばいろんな、こういう事例を出して世界に発信して、温家宝がとんでもないことを言ってるってね、怒るんじゃなくて、笑うの。『アッハッハ、温家宝が』って、一斉に笑うの。そうすると、中国人は一気に、『あ、温家宝って笑われてる』って思ったら、一気に引くから。そういう、別に、いい悪い別として、そういう国民だから」
この日は勝谷誠彦さんも出演されていて、熱く語っておられましたが、私は川合さんの話の方が印象に残りました。
川合さんは番組レギュラーで、普段どっちか言うとボケ担当でハイヒールにツッコミ入れられる立場なんですが(^_^;、さすがスポーツ選手として世界を回られていた方だけに、そのへんのタレントとは違って良く分かってらっしゃるなぁと思いました。
"2:10am (693 notes)
7:57pm (21 notes)
@kobeni さんが熱性けいれんについて twitter で話題にしていて、togetter でまとめも出来ていたので、子供2歳にして熱性けいれん遭遇3回経験者の私が、あくまで私の個人的な経験に基づく熱性けいれんの準備と予兆と対処法を書いておこう。私は医者でもないし自分の子供の事例を書くだけなので、人それぞれ、ってのがわかる方のみ読んでね。また、熱性けいれんはなる子はなるし、ならない子は全然ならない。下記は、1度なった子の今後の対処法として見て欲しいですね~。
『準備編』
- 冬でも薄着、常に薄着
- …
“どんなにチャーシューメンが食べたいと思っていても、ラーメン屋に入ってもやし炒めと言ってしまったら、もやし炒めがでてくる。たいていのことは、そうやって口に出した言葉で決まってしまう。だから好きな人には、好きと言わないといけない”
市川海老蔵
目に見えない大切なもの P196
7:52pm (856 notes)
89 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/09/03(金) 07:39:54 ID:6Yo3FcQE0
麻生「機内でおくつろぎの皆様、機長の麻生です。当機はただいま目的地、ガム国際空港へ向かって・・・」
乗客「おい、ガムってなんだよ!グァムだろ!馬鹿が」
麻生「当機は現在高度3万5千ヒートにて順調に飛行中・・・」
乗客「なんだよヒートって、フィートだろ?本当に馬鹿だな。ダメだこんな機長じゃ」
90 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/09/03(金) 07:42:27 ID:6Yo3FcQE0
(そのとき乗客の一人が立ち上がり、こう叫ぶ。)
鳩山「みなさん、こんな機長じゃダメです。私なら立派に機長を務めることが出来ます。」乗客「おお!」
鳩山「皆さんをこのままグァムだけじゃなく、ハワイ・ロサンゼルス・ニューヨーク・ロンドン・パリへとお連れすることが出来ます」
乗客「でも、お高いんでしょ?」
鳩山「みなさんには今のチケット代以上はいただきません。それどころか、半額キャッシュバック!」乗客「おおー!すげー!!」
麻生「馬鹿な。どこにそんな予算がある?どこにそこまで飛ぶ燃料がある」
乗客「はっとやま!はっとやま!!今の機長をコックピットから引きずりおろせー!」
91 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/09/03(金) 07:45:41 ID:6Yo3FcQE0
鳩山「機内でおくつろぎ中のお客様にお知らせがございます。私は飛行機の操縦が下手かもしれません」
乗客「おいふざけんな交代しろ」
鳩山「一生懸命やっていきますので交代はいたしません」
乗客「死ぬならお前だけ死ね! 俺たちを巻き込むな!」
鳩山「がんばれという叱咤、応援の声と受け取っている」
乗客「応援じゃねーよ! 下手なら操縦するな!」
鳩山「そういうつもりで言ったのではない。下手かもしれないという仮定の話をしただけで、下手だと決定したわけではない。下手かどうかは着陸してみればわかる」
鳩山「燃料が無くなる前に着陸する」
乗客「どこに? どこの空港も燃料持たないでしょ?」
鳩山「腹案がある」
乗客「どんな?」
鳩山「それは申し上げられない」
乗客「管制塔に許可貰った?」
鳩山「飛行経路も含め、これからゼロベースで考える段階」
乗客「それじゃ考えてる間に墜落しちゃうじゃん」
鳩山「燃料が無くなる前に必ず着陸する」
乗客「だからどこに!!」
鳩山「今日は大変いい天気です」
92 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/09/03(金) 07:47:59 ID:6Yo3FcQE0
菅 「えー、機長を交代いたしました。菅です」
乗客「ん、今度の奴はまともそうだ」
菅 「俺の役割は事故を最小限に抑えること。上手い離陸、上手い操縦、上手い着陸を目指します」
乗客「ん?事故を最小限に?まぁいいや。がんばれー」
菅 「この飛行機を『奇兵隊号』と名付けたい」
乗客「なんだ?んなこといいからちゃんと操縦しろ」
乗客「そういやこの飛行機はどこに向かってるんだ?」
菅 「当面の目的地は、前の操縦士が自動操縦の設定をしたハワイを一つの参考にしたい」
乗客「ハワイかよ。」
菅 「そう受け止めてもらって結構だ」
乗客「何時頃到着予定なのさ?」
菅 「10時か11時か12時頃、到着予定です」
乗客「は?なんだその時間差は?どこ行くつもりなんだ」
菅 「行き先を決めるなんて一言も言ってない、参考にすると言っただけだ」
乗客「じゃーいったいどこに行くつもりなんだ!」
菅 「話し合おう。一人ずつ操縦室に呼ぶから来て」
乗客「なんで一人ずつなんだよ!ってゆうか飛行機揺れてね?」
菅 「揺れてなんかいない」
乗客「絶対揺れてるって。ちゃんと操縦してるの?ってゆうか、操縦出来るの?」
菅 「揺れてるように感じるのは飛行機のせいだ。」
乗客「ちょw 飛行機のせいかよ」
菅 「揺れてるのは、椅子のせいだ、ハンドルのせいだ、前の操縦士が悪いんだ!」
乗客「こいつも駄目だ!操縦席から引きずりおろせ!」
機長はコックピットに立てこもっている。
乗客「てゆーか高度落ちてね?もう海が見えてるよ」
菅 「機体の行方をこれ以上なく注意深く見守ります」
乗客「おい!見守るだけじゃなく操縦しろ!」
93 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/09/03(金) 07:53:01 ID:6Yo3FcQE0
小澤「機長候補の小澤だ。これより機長をコックピット内で決めるので関係者以外立ち入り禁止だ」
乗客「選挙はいいから操縦しろ!」
小澤「僕には夢がある」
乗客「夢なんかどうでもいい!もう水面が見えてる!落ちる!」
11:16pm (656 notes)
妊娠を心待ちにしていた妊婦さんの中には、初診時に「妊娠してますよ」の後に続いて、「おめでとうございます」というドラマのような一言を期待する人がいらっしゃいます。
念願の赤ちゃんを授かることがどんなにうれしいのか僕らも分かりますから、ころ合いを見計らって一度おめでとうを言わせていただくことはあります。しかし、初診の患者さんに初めから伝えることはまずありません。
僕たちが安易に「おめでとう」と口にしないのにはそれなりの理由があります。妊娠が成立したとしてもそれは最初のハードルを超えたにすぎません。
妊娠が判明したといっても、子宮外妊娠のように子宮の中に妊娠していないこともあります。また、子宮の中に赤ちゃんの袋(胎嚢(たいのう))が見えたとしても、赤ちゃんの心拍が確認できるまでは初期流産が多いのです。さらに、心拍が確認でき、赤ちゃんが元気に動き出したかに見えても、残念ながら悲しい結果になることもあります。途中でいくつもの困難に遭遇するのが妊娠なのです。
こういう事情を理解してもらうことはなかなか難しいのです。細かく説明しようとするとリスクの話が中心となり、せっかく妊娠して喜んでいるところに冷や水を浴びせるようなことになりかねません。
そういうわけで、暗い話を最小限にする代わりに、明るい話も少し時期が来るまで抑えることになり、なんとも歯切れの悪いことになるのです。
医師から「おめでとう」と言われなかったことが余程悔しかったのか、家に帰ってから病院に電話をかけてくる方もいらっしゃいました。「産婦人科医なら患者と一緒に喜ぶのが筋だろう」というわけです。
もちろん、その意見に異論はありません。
ただ、僕らは母親が元気な赤ちゃんをしっかりとその手に抱いたのを見届けたときに、初めて心からのおめでとうを伝えたいと考えているのです。(産科医・ブロガー 田村正明)
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